アクセスらくらく、再開発も話題!/JR根岸線・京浜東北線の魅力

県内一のビックターミナル「横浜」駅と湘南への玄関口「大船」駅を結び、東京都心や、有名スポット、再開発エリアへも乗り換えなしでアクセス可能です。今回はそんな根岸線の魅力を徹底解説します。

ゆったり座ってラクラク
通勤・通学も可能。

JR根岸線は、混雑する時間帯でも新聞を楽に広げて読むことができる、ゆとりがあります。「港南台」駅から上り方面の電車は、6分に1本運行しており、快適な通勤・通学をサポートします。3駅隣の「磯子」駅からは始発もあるので、乗り換えれば、座って通勤も可能。「ゆとりを持って通勤・通学したい」という方におすすめです。

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1通勤ラッシュ時もゆとりの通勤。

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「港南台」駅より(上り)
朝の時間帯(7時台〜8時台)の電車は6分に1本運行!

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3駅隣の「磯子」駅からは始発も!

※「港南台駅」からの電車本数は2020年1月時点の情報です。
※【主要路線の混雑率】【主要路線の目安】出典:国土交通省鉄道局都市鉄道政策課(平成30年度実績)
※【主要路線の混雑率】根岸線「新杉田→磯子」、横浜線「小机→新横浜」、総武線快速「新小岩→錦糸町」、中央線快速「中野→新宿」、東海道線「川崎→品川」、横須賀線「武蔵小杉→西大井」の区間を統計したものです。

さらなる進化をとげるみなとみらいエリアの
利を享受する、根岸線。

根岸線「桜木町」駅、「関内」駅と、隣接する「みなとみらいエリア」では、都市開発の動きが活性化。オフィスや国際会議・展示場、商業施設など多数プロジェクトが予定されています。根岸線沿線の就業人口増加や、住宅需要の向上が見込まれ、今後ますます豊かに賑わう沿線として期待が高まります。

■さまざまな開発が進む「みなとみらいエリア」は港南台駅から根岸線で直通。人と企業の注目を集めています。

開発概念図 ※出典:横浜市ホームページ

参考写真

1Kアリーナプロジェクト

[2023年10月竣工予定]

音楽アリーナを中心に、ホテルやオフィスが整備されたミュージック・パーク。上質なエンターテイメントを楽しむ新たなシンボルとなりそうです。

※出典:株式会社ケン・コーポレーション

2横濱ゲートタワー

[2021年度竣工予定]

オフィスワーカーが快適に働ける環境を整備した地上21階建てのオフィスビル。クリニックや保育所、プラネタリウムを併設予定です。

※出典:鹿島建設株式会社

3みなとみらいイノベーションセンター

[2020年9月竣工予定]

総合電子部品メーカー・村田製作所の新たな研究開発拠点。1~2階は一般に開放され、サイエンス体験展示などが行われる予定です。

※出典:村田製作所

参考写真

4パシフィコ横浜ノース

[2020年4月開業予定]

国内最大規模の約6,300㎡の多目的ホールと42室の会議室により、学会から記念式典、企業コンベンションの開催に最適なフレキシブルなスペースです。

※出典:パシフィコ横浜

参考写真

5ぴあアリーナMM

[2020年4月開業予定]

「チケットぴあ」などでお馴染みの「ぴあ株式会社」が運営する1万人規模のアリーナ会場。音楽ライブを中心に、様々なイベントが楽しめる予定です。

※出典:ぴあ株式会社

参考写真

6YOKOHAMA AIR CABIN(仮称)

[2020年度末開業予定]

「まちを楽しむ新たな体験」などを事業コンセプトに、桜木町駅前と新港ふ頭を結ぶ延長約630mのロープウェイを整備予定。最大約40mの高さから港や街並みを見渡すことができ、横浜都心臨海部の新たな名所となりそうです。

※出典:横浜市 都市整備局

7横浜市新市庁舎

[2020年5月末完成予定]

「桜木町」駅とみなとみらい線「馬車道」駅の間に誕生する地上32階建ての新市庁舎。商業施設や屋根付きのアトリウムなどが設けられる予定。

※出典:横浜市 都市整備局

8JR桜木町ビル・南側新改札口

[2020年6月下旬開業予定]

商業施設「CIAL桜木町 ANNEX」や保育園、ホテルが入居予定。1階には110形蒸気機関車なども展示されます。駅の南側(関内方面)には、新改札口も設置される予定です。

※出典:JR東日本

9山下埠頭の再開発

[2020年6月下旬開業予定]

山下公園の先に広がる山下ふ頭。都心臨海部における新たな賑わい拠点の形式に向けた再開発が予定されています。

※出典:横浜市 港湾局

参考写真

10ハイアットリージェンシー横浜

[2020年5月開業予定]

横浜らしい異国情緒と日本の伝統美を融合させたスタイリッシュなインテリアデザインのホテルとなる予定です。

※出典:パークハイアットリージェンシー

参考画像(出典:横浜市ホームページ)

11横浜現市庁舎街区 再開発

[2024年6月行政棟・2025年3月全体オープン予定]

横浜市役所の移転により再開発が決まった横浜スタジアム隣接街区。地上30階建ての高層ビルには、国際的な産学連携拠点や大学、市民向けのウェルネスセンター、観光スポットやホテル、バスターミナルなどが入居予定です。

※出典:横浜市 都市整備局

12横浜スタジアム リニューアル

[2020年3月グランドオープン予定]

左翼・右翼両側にスタンドを増設、バックネット裏には個室観覧席を設置。6,000席分の増築により、プロ野球チーム本拠地としてさらなるファンサービスの向上を図ります。

※出典:横浜スタジアム

13横浜武道館(サブアリーナ)

[2020年10月下旬開業予定]

旧横浜総合高校跡地を武道館・サブアリーナとして建設。大規模な競技会・各種スポーツイベントに対応します。

※出典:横浜市 市民局

※掲載の参考画像は各施設・店舗からの提供写真です。一部イメージ写真を含みます。
※掲載の情報は2020年1月時点の情報です。

再開発の他、根岸線沿線には
魅力的なスポットが多数。
ベビーカーやお子さま連れでも楽しめます。

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人気スポットが各所に多数点在しているのも、根岸線ならでは。最新グルメやショッピングを楽しんだり、異国情緒あふれる名所旧跡を訪れたり・・・歴史あふれる街と、近代化された街を堪能でき、豊かなひとときを過ごせます。また、みなとみらいエリアは開放的で広い歩道も多く、ベビーカーでの移動も快適です。

※掲載の参考画像は各施設・店舗からの提供写真です。一部イメージ写真を含みます。
※表示の距離はすべて現地からのもので地図上の概算です。
※掲載の情報は2020年1月時点の情報です。

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